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写真教室

満を持して、という事でもないのですが、写真教室に通うことにしました。

ただ、勢い勇んで申し込んだは良いのですが、昨今のコロナショック。

レッスンに通うこともはばかられる始末。何とも、出鼻をくじかれた感があります…。

(教室では、zoomを活用してのオンラインレッスンを企画してくださったりと、こういう状況の中でも、あれこれ工夫してくださる教室のスタッフや先生方に頭が下がります。)

 

そもそも、写真教室に通おうと思ったのは、ブショウな私は独学というものが苦手で、ステップアップしていくには、やっぱり指導者は大切だと思ったからです。

主に子どもたちの写真を撮ることが多いものの、せっかく一眼レフを買っても使いこなせないのではお話にならず、宝の持ちぐされというもの。。

機材の性能だけではなく、自分自身でイメージした写真を、イメージに近い形で切り取る技術が欲しいと思っていて、それには、スキルのある人から良し悪しを指摘してもらってアドバイスを貰うのが早いかなと思っています。

偶然の1枚、ではなく、必然の1枚を狙って!

 

というわけで申し込んだ写真教室。さて、コロナショックの中で、どこまでスキルアップができるのか挑戦です。

ABOUT ME
ひび たかまさ
1981年11月生まれ。 言語聴覚士、旅行介助士、公認心理師、お寺の副住職、消防団員、合唱指揮者。病院勤務時代、第3子の誕生を期に5か月の育児休暇を取得。大いに自らの価値観が見直されるきっかけになった。 2022年、病院を退職し、個人事業として開業。病院・訪問リハビリ・塾講師などを兼務しながら、失語症者の支援が自分の主な役割だと感じている。
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